【目次】
【報告】日韓スカウト交歓計画無事終了【報告】日韓スカウト交歓計画:スカウト&スタッフから
【報告】日韓スカウト交歓計画:ホストファミリーから
【報告】パインウッド・ダービー工作会(鎌倉第2団)
【予告】横浜国際料理教室(2月)
1月20日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の9日目です。今年の日韓スカウト交歓計画もついに最後の日を迎えました。 二泊三日のホームステイを終えた韓国スカウトたちは、お世話になったホスト家庭と羽田空港に集まり、一緒に事業の閉会式を行いました...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月19日土曜日
日韓スカウト交歓交換計画の最後のプログラムである神奈川でのホームステイが本日から帰国する1月20日まで実施されます。2泊3日のホームステイを通して、日本の家庭や文化を体験、また日本のスカウトとの交流が行われます。
安井 馨さんの投稿 2019年1月18日金曜日
1月18日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の7日目です。 午前中はお台場に行って、ソニーエクスプローラサイエンスを訪ねました。電子製品やゲーム、音楽、映画などエンターテイメント技術に応用されている最新の科学を体験しました。 そしていよいよ...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月18日金曜日
1月17日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の6日目。今日は日本の首都である東京の様々なところを見学して1日を過ごしました。 浅草寺では、参拝をしたり、おみくじを引いて今年の運を占って見たり、仲見世通りで和菓子を買って食べました。次に201...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月17日木曜日
1月16日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の5日目。午前中は去年10月に移転したスカウトショップとボーイスカウト会館を訪れました。ボーイスカウト会館では日本のボーイスカウト運動について学びました。 午後は東京都東久留米市にある自由学園を訪...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月16日水曜日
1月15日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の4日目は、横浜市を訪れ、赤レンガ倉庫、山下公園を散策しながら港都市である横浜の歴史や外国文物の到来について学び、中華街で昼食をとりました。 午後は神奈川県立神奈川総合産業高等学校を訪れ、21人の...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月15日火曜日
1月14日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の3日目は、日本のスカウトとの交流プログラムの最終日でした。 総括プログラムでは各混成グループによる発表をし、お互いこの3日間で学んだことを共有しました。その後、交流プログラムの閉会式では、日韓両...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月14日月曜日
1月13日、平成30年度日韓スカウト交歓計画および交流プログラムの2日目、日韓の混成グループは電車を使って横浜市歴史博物館と大塚歳勝土遺跡、モザイクモールを訪れました。午後は川崎市青少年の家に戻り、韓国のスカウトは自国、日本のスカウトは自分...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月13日日曜日
1月12日、平成30年度日韓スカウト交歓計画の韓国派遣団が日本に到着し、9日間のプログラムがスタートしました。9日間で日本の文化、歴史、産業、科学、教育などを学びます。 羽田空港では神奈川連盟のローバースカウトたちに暖かく歓迎されました。 ...
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟さんの投稿 2019年1月12日土曜日
事象
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起こりえる環境
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対応
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交通事故
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・移動中
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・ケガ人がいる場合は速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
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天災
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・常時
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・ケガ人がいないか確認する。
・明らかに事業に影響する規模の場合は、派遣団長と国際委員長で、情報を収集した上で対応について判断を行う。
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スカウトの重大なケガ(意識不明、大量の出血、怪我の部位が非常に痛む
など)
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・常時
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・(事前対策として)近くの病院を把握しておく。総合高津中央病院(24時間当直体制)
〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口 1-16-7
電話:044-822-6121
・速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
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スカウトの病気
(意識不明、高熱など)
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・常時
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・(事前対策として)近くの病院を把握しておく。
・(事前対策として)本人が持薬を持っているか確認しておく。
・速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
・判断がつかない場合は、病院に搬送し、医師の診断を受ける。
・本人のものではない処方箋が必要な薬品は絶対に投与しない。
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診断・入院
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・病気、ケガ
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・医師の診断を受けるときは必ず指導者が引率する(韓国参加者の場合は韓国の指導者と日本人スタッフ、日本のスカウトの場合は日本人スタッフ)。事業に係わる判断を担う者(派遣団長、国際委員長、事務局責任者)は緊急時を除き原則引率はしない。診断を受けた際は、保険の申請書類(医師の診断書、かかった費用の領収書)を取得する。その後、経緯と経過を派遣団長と国際委員長に共有する。
・入院と診断された場合は、必ず指導者が付き添う(韓国参加者の場合は韓国の指導者と日本人スタッフ、日本のスカウトの場合は日本人スタッフ)。事業に係わる判断を担う者(派遣団長、国際委員長、事務局責任者)は緊急時を除き付き添いは行わない。退院時に、保険の申請書類
(医師の診断書、かかった費用の領収書)を取得する。
・スカウトのホームステイを受入れる県連に情報を共有する。受入が可能かどうかは派遣団長と国際委員長が医師の診断結果によって判断を行う。
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盗難
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・ホテル滞在中
・見学中
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・(事前対策として)特定出来ない人物を近づけない。
・被害を確認し、警察へ届け出る。
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パスポートの紛失
(外国スカウト)
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・移動中
・盗難
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・スタッフが協力をして可能性のあるところをくまなく探す。どうしてもみつからない場合は再発行の手続きをとる。スカウトの場合、派遣団長や隊長以外の指導者が引率を行う。
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物損、事故、ケガなどの加害者になった場合
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・常時
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・加害状況をまず確認し、相手の名前と連絡先(電話番号、住所)を記録に残す。経緯と経過を記録に残しながら、派遣団長と国際委員長に共有する。派遣団長と国際委員長で、必要な対応を検討する。
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H30_日韓スカウト交歓計画ホームスティ希望確認書_地区用
H30-31_ホストファミリィ登録用紙
ホームスティガイド_神奈川連盟
神奈川スカウト国際交流 - ホームステイ