ホームステイ期間中の連絡先:
(1)Q&A等のお問合せは、上記の「Q&A」タブから。
(2)1月18日(金)送迎時(後報)。
(3)緊急事項等の連絡(後報)。
(4)1月20日(日)送迎時(後報)。
- 記 -
平成30年度日韓スカウト交歓計画
各緊急時における対応資料(H30.12.8.案)
事象
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起こりえる環境
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対応
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交通事故
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・移動中
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・ケガ人がいる場合は速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
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天災
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・常時
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・ケガ人がいないか確認する。
・明らかに事業に影響する規模の場合は、派遣団長と国際委員長で、情報を収集した上で対応について判断を行う。
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スカウトの重大なケガ(意識不明、大量の出血、怪我の部位が非常に痛む
など)
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・常時
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・(事前対策として)近くの病院を把握しておく。総合高津中央病院(24時間当直体制)
〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口 1-16-7
電話:044-822-6121
・速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
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スカウトの病気
(意識不明、高熱など)
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・常時
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・(事前対策として)近くの病院を把握しておく。
・(事前対策として)本人が持薬を持っているか確認しておく。
・速やかに病院に搬送し、医師の診断を受ける。
・判断がつかない場合は、病院に搬送し、医師の診断を受ける。
・本人のものではない処方箋が必要な薬品は絶対に投与しない。
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診断・入院
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・病気、ケガ
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・医師の診断を受けるときは必ず指導者が引率する(韓国参加者の場合は韓国の指導者と日本人スタッフ、日本のスカウトの場合は日本人スタッフ)。事業に係わる判断を担う者(派遣団長、国際委員長、事務局責任者)は緊急時を除き原則引率はしない。診断を受けた際は、保険の申請書類(医師の診断書、かかった費用の領収書)を取得する。その後、経緯と経過を派遣団長と国際委員長に共有する。
・入院と診断された場合は、必ず指導者が付き添う(韓国参加者の場合は韓国の指導者と日本人スタッフ、日本のスカウトの場合は日本人スタッフ)。事業に係わる判断を担う者(派遣団長、国際委員長、事務局責任者)は緊急時を除き付き添いは行わない。退院時に、保険の申請書類
(医師の診断書、かかった費用の領収書)を取得する。
・スカウトのホームステイを受入れる県連に情報を共有する。受入が可能かどうかは派遣団長と国際委員長が医師の診断結果によって判断を行う。
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盗難
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・ホテル滞在中
・見学中
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・(事前対策として)特定出来ない人物を近づけない。
・被害を確認し、警察へ届け出る。
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パスポートの紛失
(外国スカウト)
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・移動中
・盗難
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・スタッフが協力をして可能性のあるところをくまなく探す。どうしてもみつからない場合は再発行の手続きをとる。スカウトの場合、派遣団長や隊長以外の指導者が引率を行う。
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物損、事故、ケガなどの加害者になった場合
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・常時
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・加害状況をまず確認し、相手の名前と連絡先(電話番号、住所)を記録に残す。経緯と経過を記録に残しながら、派遣団長と国際委員長に共有する。派遣団長と国際委員長で、必要な対応を検討する。
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